2010年10月31日日曜日
2010年10月24日日曜日
2010年10月23日土曜日
2010年10月11日月曜日
2010年10月10日日曜日
10月9日森吉山
午前中が勝負! 職場の若い女の子たちが山に登りたいと言うのでゴンドラに乗って行くことにした。山は山頂まで見えていたけど、風が強くて40分運行とのこと。ゆっくり運行なので、自然観察ができる。木のてっぺんにでっかいドングリがたくさんついているのがよく見えた。ゴンドラが駅舎に着く頃から雨が降ってきた。石森に行き、せっかくだから神社である祈願をして、避難小屋でご飯を食べた。帰りのゴンドラは、ラッキーなことにイ・ビョンホン号だった。四季美館の食堂で、運転手以外は『どぶろくソフト』を運転手は『どぶろくプリン』を食べた(凍っていてすぐには食べられなかった)。合川の『みちくさ』にみちくさした。みんなと別れてから『縄文の湯』に行き、岩盤浴。楽ちんさんと市さんとF家で『松ちゃん』できのこ鍋。汗をたっぷりかいた後だったので、格別おいしかった!朝、起きた時には誰もいなかった。見送りもせず、失礼しました。また、いつでもどーぞ。
2010年9月26日日曜日
2010年9月25日土曜日
鳥海山頂
氷の華
父が体力や足・膝に不安を抱えているようで、鳥海山の山頂まで登れるだろうか、最後になるかもしれないと招集がかかった。天気予報は前夜までは晴れ。早朝5時前に下浜宅を出発。鳥海山がくっきりと山頂まで姿を現していた。前日、胃検診でバリウムを飲んだ私&早朝から栄養過多の姉10子。祓川に着くまでにいろいろなドラマがあった・・・ それはさておき、祓川に着くと寒いっ! 合羽を着込んで6時45分出発。中腹に雲がかかってきた。天気予報を見て遠方からもたくさんの人が来ていた。氷の薬師あたりで下山してきた人に遭遇。何やら様子がおかしい。毛糸の帽子にミニつららが。次に会った人は山頂直下100mのところで下山してきたそうだ。次の人は全身霜柱。山頂は吹雪いていたと言う。 舎利坂入口に入る前に合羽の下にフリースを着て、おにぎりとお湯でエネルギー補給。ここでの休憩が、酸素が薄くなり疲れを感じていた父sadaに鋭気を与えたようだ。霜柱ができ、背の高い草花と岩にできたミニエビのしっぽ。花がそのまま凍っている。美しかった。そして、あまりにおいしそうで、できたてエビフライを口にした。11時20分登頂!万歳三唱後、登頂撮影をして、とっとと下りてきた。好天の予定だったが、思いがけず、好天では見られない光景を見ることができた。矢島a-coopで馬刺ときのこを買い、「ゆりえもん」で汗を流し、家できのこをタジンにして祝杯をあげた。
父が体力や足・膝に不安を抱えているようで、鳥海山の山頂まで登れるだろうか、最後になるかもしれないと招集がかかった。天気予報は前夜までは晴れ。早朝5時前に下浜宅を出発。鳥海山がくっきりと山頂まで姿を現していた。前日、胃検診でバリウムを飲んだ私&早朝から栄養過多の姉10子。祓川に着くまでにいろいろなドラマがあった・・・ それはさておき、祓川に着くと寒いっ! 合羽を着込んで6時45分出発。中腹に雲がかかってきた。天気予報を見て遠方からもたくさんの人が来ていた。氷の薬師あたりで下山してきた人に遭遇。何やら様子がおかしい。毛糸の帽子にミニつららが。次に会った人は山頂直下100mのところで下山してきたそうだ。次の人は全身霜柱。山頂は吹雪いていたと言う。 舎利坂入口に入る前に合羽の下にフリースを着て、おにぎりとお湯でエネルギー補給。ここでの休憩が、酸素が薄くなり疲れを感じていた父sadaに鋭気を与えたようだ。霜柱ができ、背の高い草花と岩にできたミニエビのしっぽ。花がそのまま凍っている。美しかった。そして、あまりにおいしそうで、できたてエビフライを口にした。11時20分登頂!万歳三唱後、登頂撮影をして、とっとと下りてきた。好天の予定だったが、思いがけず、好天では見られない光景を見ることができた。矢島a-coopで馬刺ときのこを買い、「ゆりえもん」で汗を流し、家できのこをタジンにして祝杯をあげた。
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